第33巻第1号 2025年11月10日
第33回日本産業ストレス学会抄録集
会期:2025年11月28日(金)・29日(土)
オンデマンド配信:2025年12月15日(月)~2026年1月18日(日)
メインテーマ「Psychology,Biology and Technology 産業ストレスの研究と実践の交差点」
|
大会長講演 |
||
|
Psychology, Biology and Technology : 産業ストレスの研究と実践の交差点 |
江口尚 |
|
|
特別講演1 |
||
|
心身医学の温故知新 |
須藤信行 |
|
|
特別講演2 |
||
|
生理学と産業ストレス研究 |
上田陽一 |
|
|
教育講演1 |
||
|
多学会連携によるデジタル・メンタルヘルス予防介入指針 |
榎原毅 |
|
|
教育講演2 |
||
|
遠隔産業保健と産業ストレスの交点~新時代のテクノロジーを現場に生かすには~ |
梶木繁之 |
|
|
教育講演3 |
||
|
Workplace Isolation and Loneliness : Past Research and Future Directions |
Sarah Wright |
|
|
教育講演4 |
||
|
Well-being at Workplace - Research and Practice |
Jari Hakanen |
|
|
シンポジウム1 |
||
|
ストレスチェック制度のこれまでとこれから~新たな10年に向けて~ |
小林章雄 |
|
|
シンポジウム2 |
||
|
【産業看護職委員会】育児と介護のダブルケアを担う労働者の支援 |
若松千尋,磨田百合子,児玉知子 |
|
|
シンポジウム3 |
||
|
【産業心理職委員会】発達障害者の社会的障壁を乗り越える:心理学・組織・テクノロジーで紡ぐ共存の仕組み |
中島美鈴,永田昌子,佐藤雄太 |
|
|
シンポジウム4 |
||
|
睡眠・生体リズムとメンタルヘルス |
有吉祐,加藤憲忠,高江洲義和 |
|
|
シンポジウム5 |
||
|
職域メンタルヘルスのエビデンスを考える |
田近亜蘭,渡辺和広,今村幸太郎 |
|
|
シンポジウム6 |
||
|
ウェルビーングの研究と実践の交差点:企業価値の向上をめざして |
国分茂行,春藤行敏,秋山美紀 |
|
|
シンポジウム7 |
||
|
【日本産業ストレス学会・日本産業保健法学会 連携シンポジウム】裁判所は産業ストレスをどう考えたか-オリエンタルランド事件をめぐって- |
小島健一,佐々木那津 |
|
|
ワークショップ1 |
||
|
PDラボ : ポジティブ・ディビアンスを実務に活かそう ! |
児玉裕子, 鈴村亜紀子 |
|
|
ワークショップ2 |
||
|
【DE&I委員会】交差点ワークショップ:多様な出会いから学会の未来を考える |
小林由佳 |
|
|
ワークショップ3 |
||
|
【産業看護職委員会ワークショップ】職場のデータをどう活用し、どう対策につなげるか |
石塚真美, 吉田麻美 |
|
|
ワークショップ4 |
||
|
産業保健スタッフのための事例検討 |
上田梢江、福山由香 |
|
|
事業場外資源の活用の秘訣を探る |
新井孝典,鈴木伸幸, 浦井史恵,白石みどり, 照山恵 |
|
|
ワークショップ1(日本交流分析学会合同企画) |
||
|
ハラスメントのない人間関係のために ~産業現場における交流分析の活用~ |
島田涼子,鈴木理俊, 押川聖子,宮本せら紀 |
|
|
ワークショップ2 |
||
|
職場で活かすほめる技術~管理職研修等への応用~ |
西村貴好 |
|
|
ワークショップ3 |
||
|
産業保健スタッフのための事例検討 |
宮﨑洋介,住徳松子 |
|
|
ワークショップ4 |
||
|
産業現場で役立つ腰痛対策~筋膜リリースを中心としたエクササイズの実践・心因性疼痛に対する運動器からの考察とアプローチ~ |
近藤晃弘 |
|